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2006年09月14日

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> >妖々夢の本気モードゆかりんに会ったことがないので、
つ「リプレイ」
確かにリプレイを見ればわかるのですが、あまり他者様のリプレイは見ないほうなんですよ。だからいつまでも下手なのかもしれませんが。
>+αがあるならそれはもう別弾幕だと思いますよ。第一名前も分けているじゃないですか。-hard-とつくようなスペルは「※注、弾が増えただけ」という書かなければならなくなってしまいます。いや、と言うか 別に考察してる訳でもないのに、ちゃんとゲーム中で別物扱いされてるのを並べただけなのにそういうのを言われるのはなんかおかしいと思います。
hardやnormalの他にも、萃夢の「符の壱」「符の弐」などを適当な符名におきかえたりなど、勝手な解釈を幾つかしております。すいません。
> 上海の自我は、公式サイトにある永夜抄のサイドストーリーが元ネタかと思われます。アリスと上海が会話している所から、上海にも自我があるのではないかという事になってそれが上海の上位互換の蓬莱にも適用されたという形かと。ただアリスは「自分の意思で動く人形」を作ろうとしてるみたいですし、書籍の文花帖以前からではなくて、既に永夜抄の妹紅戦からその様な事を言ってたので実際にはアリスの腹話術かなんかだと思われます(悪く言えば独り言)。まあ二次創作だから別に設定を捏造するのは問題ないとは思いますけどね。
おお、確かに読み返してみると上海っぽいのが喋ってますね。個人的には自我を持っていてくれても全然OKだと思います。でも基本的にはアリス“そのもの”なんでしょうけどね。完璧な自我はめらん子にしかないのかも。
> ゆかりんネタで言えば、藍さまのスペルカードはゆかりんを真似た物とか。「二重黒死蝶」は、「二重結界?結界を重ねる事はあなたの専売特許じゃないわ」と言う話らしいとか。四重結界が霊夢の二重結界の上位互換だとすれば、二重黒死蝶は四重結界の系譜に入るかもしれません。まあ体感的には、どちらも霊夢のそれとかなり違う弾幕ですけどね。
なるほど、二重黒死蝶にはそんな意味がありましたか。そういえばどこかで二重結界(霊夢)+四重結界(紫)+藍で、「七重結界」ってネタがありましたね。
> 他の人から影響を受けたスペルカードは八雲一家だけでなくて、他にも結構多いです。てゐの借符「大穴牟遅様の薬」(永琳より)とか、魔理沙の黒魔「イベントホライズン」(霊夢より)とか
イベントホライズンって霊夢から影響を受けたものだったんですか?それは気がつきませんでした。
> ともかく応援しています。頑張ってください。
より皆さんのほうがずっと詳しいと思いますが、こんな戯言に付き合っていただきありがとうございます。

投稿者 : 12:56 | コメント (0)

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