ログ再開
はい、一日で挫折しかけてた日記を再開しようと思います。
前回も半年で止まっちゃったからなー。今度は頑張ります。
テーマは・・・とりあえず東方とSRCとWeb技術あたりで。
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はい、一日で挫折しかけてた日記を再開しようと思います。
前回も半年で止まっちゃったからなー。今度は頑張ります。
テーマは・・・とりあえず東方とSRCとWeb技術あたりで。
現在東方シリーズネタでSRCシナリオを作成しています。
まだ一般公開には至れないのですが、とりあえずゲームシステム的にはかなりできてきている状態ではあります。近々公開したいですね。
ととらトップページを完全にブログにしてみました。なるべく過去のイメージを損なわないように、Movable Typeのスタイルシートを改変しました。
わりと落ち着いたデザインになったかな・・と。
自分としては薄青系が好きだったりするんですが、一応ととらっぽくオレンジで。やっぱり赤系って難しいですね。オレンジだと、合う色が白と緑くらいしかないので。
青はリンク色なので、あとは白基調に頑張るしかない。白は記事の背景色に使いたいで、結局強調色が緑しか残らないんですよね。
まあ、自分ではなんとか纏まったような気がしていますが。
問題は、<div>で段組を作ったとき、高さが一定にならないこと。テーブルのように横セルが揃えばよいのですが、現状のCSS on IEではどうにもならないようです。わざわざ高さをそろえるためにDOMを使うというのもなぁ・・・。
ってことで、よく見ると結構デザイン的な穴があったりします。気づいた人は笑うかコメント付けるかしてやってくださいませ。
サイト全体にほぼ同じロゴの表示と、サイドバーのグローバルナビゲーションを付けたいと思った。
しかし問題は、それらの共有にある。
つまり、たった一つのメニュー項目を変更しただけでも全てのページのナビゲーション項目を再設定しなおさなければならないという事実だ。これは大変面倒だし、ミスも発生しやすい。結果としてメニュー項目を追加するのが億劫になり、更新も途絶える。
最悪な方程式だ。
MTやサーバサイドで生成される文書は問題ない。テンプレートを用いて簡単に編集ができるからだ。やはり問題は、手書きによって作成しているページのナビゲーションだろう。
HTMLもしくはCSSの仕様として、テンプレート機能があれば良いのだが。つまり、別ファイルに共有項目を纏めておき、それを各ファイルから読み出す形式である。
もちろん現在の仕様でそれらしきことができないわけではない。
<iframe>や<object>を使った方法である。しかしそれぞれにはアクセシビリティ及び実装の問題がある。
あまりうまいやり方ではないが、他の手段としてスクリプトを使うというものもある。
BlogやWikiなどサーバサイドでのコンテンツ生成が流行ったのは、その辺の煩雑さが原因のひとつだろう。内容のみを記述したシンプルなマークアップ・テキストだけで構成されたサイトは次第に淘汰されていくだろう(もちろん個人サイトはその限りではないだろうが)。
私的見解では、あと数年もしないうちに手書きでWebサイトを構築する人はほとんど居なくなるだろう。もちろんそのためには、XML等の浸透とツールの進歩が必要だが。
getElementsByClassName()が欲しいと思った。
何の話だろうか。DOM2 HTML では、クラス名から要素を取得するための操作が用意されていない。
これはDOM for HTMLにとって非常に有用となるメソッドのひとつだ。DOMでダイナミックに操作を行うとき、どうしても目印となるものが欲しくなる。
例えば入力フォームに数値のみしか入力できないようにスクリプトを組みたいと思ったとする。HTML+なら次のようにするだろう。
<input type="int">
しかし実際にはスクリプトを使うことになる。input要素ごとにonchangeイベントを付けるのはあまりに汚すぎる。そこで登場するのがDOMだ。
<input type="text" class="int" />
こうしておけば、そのフィールドが数値型であることを明示できる。DOMで操作するのも容易だ。
このように、DOMではclass名を基準にして操作を行うケースが非常に多い。より汎用性を、求めるならなおさらだ。他の属性(例えばIDやName)では不十分である。
とりあえず無いものは自分で作るしかない。以前作ったものをあげてみる。
function getElementsByClassName(strClass){
var elmsClassTag = [];
var elmsAllTag = document.getElementsByTagName("*");
for(var i=0; i<elmsAllTag.length; i++){
var elmTag = elmsAllTag.item(i);
if(elmTag.className == strClass){
elmsClassTag.push(elmTag);
}
}
return elmsClassTag;
}
これでもできないことは無いのだが、関数呼び出しのたびに全ての要素を取り出しているので、あまりに効率が悪い。頻繁に使う場合は、classNameの管理テーブルを作って実装したほうが良いかもしれない。
DOMの仕様自体に取り込んでくれればなお良いのだが。
先ほどの記事(要素をクラス名で取得)であげたコードは、実は完璧ではない。こんなケースに対応できないからだ。
<input type="text" class="int users" />
class属性は、空白で区切った複数のクラス名を割り当てることができる。上記の例では int のほかに、users という別のクラスにも属していることがわかる。
こうなると、単純な == 比較演算子による判別はできない。String.match ならどうだろう。うまく正規表現を行えばそれでもよいが、編集についても考えるならば多少複雑でも String.split メソッドを使うのがよりベターだ。
JScriptで実装するとしたら、次のようになるだろう
// クラス名が含まれるか判別
// 引数:対象ノード, クラス名
// 返値:-1 = ない; 0以上 = 見つかった場所(一番左を0とする)
function isClassName(argNode, argClassName){
if(argNode.className != ""){
var aryClassName = String(argNode.className).split(" ");
for(i=0; i<aryClassName.length; i++){
if(aryClassName[i] == argClassName){ return i; }
}
}
return -1; // 見つからなければ -1 を返す
}
これはクラス名の追加や削除にも言えることである。単純に代入するだけでは、他のクラス名までも上書きしてしまう恐れがある。追加はこんな感じになるだろうか。
// クラス名を追加
// 引数:対象ノード, クラス名
// 返値:0 = 追加した; 1 = すでにある
function addClassName(argNode, argClassName){
if(isClassName(argNode, argClassName) != "-1"){
return 1; // すでにある場合は無視
}
// 空白とともに追加
argNode.className += " " + argClassName;
return 0;
}
同じように、削除も作ってみた
// クラス名を削除
// 引数:対象ノード, クラス名
// 返値:0 = 存在しない; 1 = 削除した
function removeClassName(argNode, argClassName){
var classIndex = isClassName(argNode, argClassName);
if(classIndex == -1){ return 0; } // なければ無視
var aryClassName = String(argNode.className).split(" ");
aryClassName.splice(classIndex, 1); // 削除
argNode.className = aryClassName.join(" ");
return 1;
}
最近身内ではハーツが妙に流行っていたりします。
ハーツとは、相手にハートを押し付けあうだけの、スリルと戦略と駆け引きに満ちたシンプルなトランプゲームです。ほぼ毎日1ラウンドはやっているといっていいでしょう。総計では、間違いなく200ラウンド以上Playでしていると思います。
で、Windowsでデフォルトにインストールされているハーツですが、これがまたCOMが弱いんだか強いんだか。プレイヤーと違ってほとんどパスしてくる手が読めるので、やりやすかったりします。でもその分抜け目が無い&手札が見られているような気がするので、負けるときはとことん負けることも。
せめて得点表示をもう少し広くして欲しいところです。せっかく壊滅させたのに表示が切れててげんなり。

関係ないですが、Shoot the Moon. ってこういう意味だったんですか?
新しいMSN Search ツールバーをインストールすると、タブブラウザ化するらしい。
IE7のタブブラウザ化が囁かれていただけに、これで間違いなくなったということか。
で、肝心の性能なのだけれども、今のところは使い物にならないかなぁ・・。ホイールクリックやShiftクリックで新しいタブが開かないあたり、快適にブラウジングはできそうにありません。
既にタブブラウザを使っている人は、もうそれぞれのを持っているわけで、タブ機能が増えたからといってIEに戻る人はほとんどいないでしょう。
でもまあ、宣伝目的としては成功でしょうね。もう『IEにはタブが無い』とは言わせなくなるわけで。
![]()
久しぶりにアイコンを描いてみる。
てゐは中ボス組の中ではいまいち印象が薄いなぁ・・。中ボスのなかで唯一立ち絵とスペルがあるらしいんですけれど。・・・見たことはありませんが。
印象が薄いのは、基本的にうどんげとセットで扱われることが多いからかも。嫌いではないのですが。
通常弾が殺気ばりばりで、よく1ボム減らされますし。
11日、上海アリス幻樂団より、夏の新作東方花映塚のWebダウンロードが開始されました。
我々道民にとっては本土のイベント参加となると海を越えていかなければならないので、Web配布は大変うれしい限りだったりします。正直なところ、結構遅かったなぁ、と。
まぁ、でもこれでやっと本土のネタについていくことができるようになるわけで。さっそくトラやその他を巻き込んで対戦していたりします。
世間に比べると大幅に遅れてますが、感想などひとつ。
まんま夢時空ですね。システム面でほとんど変わっていないというのはむしろ驚きました。個人的には、カスりが特に生かされていないというのがちょっと残念かも。西方の稀翁玉でカスりながらケージをためていくあの感じが結構好きだったりしましたので。
でも、やっぱり対戦は面白いですね。3人でやるのが一番良いというのがよくわかります。2人だとわりと不毛ですが、4人くらいだと結構盛り上がれるので。ただ、それぞれキー配置が違うのが困りますが。
とりあえず一番使いやすいのはチルノ・・・かなぁ。霊夢がかなり強いというのは置いておいてですが。
せめてもう少しショットが強かったら・・<チルノ
現在開発課題として大学向けグループウェアの開発をしているわけなんですが、環境及び言語で大いに迷っているところであります。
選択肢としては、
のどちらかです。ちなみにWinでもJSPは動くし、LinuxでもASP.NETが(一応)動くので、主な違いはC#かJavaかというあたりに集約されるかと思います。
まぁ、どちらでも良いといえばどちらでも良いのですが、むしろ好みの問題ですね。 個人的にC#は結構気に入っていたりします。特にプロパティが実装されているあたりが。Javaではその点が唯一不満だったんですよね。いちいち公開メンバごとにsetやgetメソッドを用意するのが面倒で。そういった擬似的なプロパティは、演算子で扱えないというデメリットもありますし。
@ITの記事「私がJavaからC#に乗り換えた10の理由」に違いが纏まっていてわかりやすかったりします。
現在使用素材の著作権確認中ですので、明後日あたりにでもテストプレイ版を公開できそうです。
テストプレイ版といっても、戦闘バランス調整のためのFreeBattleModeオンリーですが。シナリオはもう少しかかりそう・・・。
先日悩んでいた環境の件ですが、結局
で落ち着きました。
やはりフリーであるということと、本などの資料が圧倒的に多いのが強みですね。JSPは。 開発環境にもEclipseという強力なツール(しかもフリー)がありますし。
とりあえず10月までにモジュールが出揃うかどうかがかなり不安ですが、なんとかが頑張ってみます。
煌十夜ですが、使用素材の著作権確認がまだできていないため、残念ながら本日中には公開できませんでした。
なんとなく現在作成中の煌十夜マニュアルだけを公開してみる。
まだまだ一部しか書いてませんが。マニュアルってなかなか難しいものですね。一から書こうとすると膨大な量になるし、でもSRCのヘルプは読みにくいし・・・。
だれか煌十夜のマニュアルを書いてみませんか?
と問いかけてみる。
現在いる Web ページと同じ URL に対して張られたアンカータグを、 リンクとして機能しないものへと変更します。
各ページ間で共通したグローバルナビゲーションを使用する場合、 現在いるページに対するリンクが無効化されていないと自分がどの場所にいるのかがわかりにくくなります。
通常はサーバサイドで動的に変更したり、手動で差し替えるものですが、 DOM を使用することで自動的に自分に向けられたアンカー識別してリンクを外すことができるようになります。
これにより、少ない手間で閲覧者のユーザビリティ向上を計ります。
href 属性に持ったアンカーのみを抽出href 属性を除去自分に向けられたアンカーも、通常のリンクとして機能します。
//----------------------------------------------------------
// カレントページへのリンクを無効化
// 引数:付加するクラス名(オプション)
// 返値:無効化したリンクの数
//----------------------------------------------------------
function removeCurrentLink(addClassName){
var count = 0; // 無効化した数
// 全アンカーの取得
var elmsAnchor = document.getElementsByTagName("a");
for(var i=0; i<elmsAnchor.length; i++){
var elmAnchor = elmsAnchor.item(i);
// 自分を指すリンクであれば
if(elmAnchor.href == location.href){
elmAnchor.removeAttribute("href"); // 属性を削除
// 引数でクラス名が指定されていれば
if(addClassName){
elmAnchor.className = addClassName; // クラス名を付加
}
count++;
}
}
return count;
}
ちなみに、クラス名を付加する際に正しいクラス名の取得方法で取り上げた addClass 関数を使うと、既存のクラス名を上書きしないのでベターです。
上記のファイルを拡張子を .js に変更してアップロード。 その後、適用したいHTMLのヘッダ部分に以下のタグを記述してください。
<script type="text/javascript" src="currentlink.js"></script>
初めて、Blogにカキコ~
そして、明日、企業面接しに、東京に行ってきます。
お土産は東京バナナが良いとの事。東京バナナってどんなのか興味があったりなかったり…
やっぱり、いつになっても一人旅は緊張します…しかも長旅…。基本的にドタンバで何かやらかすタイプなので不安で不安で…。
(高校受験で筆箱忘れて、センター試験で試験票落として、企業面接では用意した資料忘れたり…)
今回はオチは入りません。神様。
まぁ、そういう事なので見かけたら声かけてください。(無理)
今流行のゲームといったらやっぱり「フリーセル」。熱いですね。私の中でだけですが。
ってことで現在の成績などをひとつ上げてみました。72%記念ということで。
ここまでくると、勝率を1%上げるのに数100回単位でPlayしないといけないんで厳しいです。300回の時点で既に69%だったので、3%上げるために1500回戦ったことになる。時間の無駄ですね。
お願いだから勝率を小数点表示にしてほしいです。毎回電卓で計算するのは面倒なので。まぁそのぶん1%上がったときの喜びはひとしおですが。
同じく2000回ほどやってる友人S氏も、やっぱり勝率71%前後だと聞きました。普通の人間のボーダーはだいたいその辺なのでしょうか。71%というのは、ちょうど 『5勝2敗』の確率なんですよね。
毎日20~50ラウンドずつやってるので、2000回戦突破もあともう少しでしょう。目指せ勝率75%
パチュりべんじ。
前のがあまりに微妙だったので、例の如く書き直してみました。こう見比べてみるとそれなりにましになっているような気がします。・・・と自分を慰めてみる。
ちなみにジト目ver.も作ったのですが、あまりにアレなのでボツにしました。苦労したわりに、うまく纏まらなかった・・・・。
これは東方煌十夜の戦闘テスト版です。戦闘バランス等の調整を図るために公開されたものです。以下の点が本編と異なります
よろしければご意見をお寄せください。>> 連絡掲示板
東京から帰って来ました~
羽田空港から、面接会場である目的地へ…
アレですね。電車はもぅ、沢山出てますから、時間を見ないで移動できるので便利です。
…駅から目的地に行くとき、迷いましたけど…(泣
「スカイウェイ」という道を日本語訳したら「空道」じゃないですか~だからてっきり坂を上るのかと…(ぉw
余裕を持って来た筈なのに、気付けば15分ぐらいしか余裕が無くなってましたorz
カフェで紅茶とパンを買いつつ腹の足しにして…てか、580円かかりました。高っ。面接会場へ…緊張しつつ無難(嘘)にこなし、本来の目的である観光へ…(ぉw
…といいつつも、実際、旧友との連絡が取れるまでの暇潰しは歩いてるだけでした(ぁ
駅前で「見えない糸で釣ってるピラピラなピエロ人形」を手品として披露していたので、小一時間ほどじっと見てました。本当に糸で釣っている動きなのに、糸が見えない辺り最新の科学技術は凄いと改めて関心しつつ、こっそりと右手の小指辺りの動きで連動しているピエロとお姉さんに内心、含み笑いをしていました。どう糸を張っているのか疑問で、値段が1000円じゃなかったら…300円ぐらいだったら買ってたと思います。天井経由なら取り付けるのに時間かかるだろうし、かといってアレは絶対天井に釣った動きだったし…(うーむ)
その後、旧友と連絡は取れましたが、バンドの練習があり遅くなるとの事。『暇だ~』とクラスメートにメールした所、『秋葉原へ行け』と言われたので秋葉原へw
数ヶ月前に予約しようか、予約しまいか迷っていたブツ、そろそろ買わねばと思っていたブツを思い出し、ブツ巡りの旅へ…
羞恥プレイ…(がくり)
でも、地元の魔のトライアングルよりはマシでした(ジャンル毎に階層が分かれている辺りが)
ブツをGamersで発見、値段の高さに迷いつつも買ってしまう。しかし…発見するまで、てっきりCD単品と思っていたのでサントラ関係を回っていました。…徒労?;
その後、旧友と再び連絡が取れ、最寄りの駅へ…その途中、親からの電話が来ましたが、携帯の電池が切れる直前だったので無視(酷
久しぶりに会った旧友(といっても数ヶ月ぐらい)と居酒屋へ…色々な話をし、酒を飲み、泊り込みました。
…寝たのは4時ぐらいだったかな?
☆使った金額(空港は予約済)
・電車賃…960円。
・パンと紅茶…580円。
・メモリ(256MB)…2480円。(中古)
・トリコロプレミアム(画集)…2500円。
・居酒屋…1900円ぐらい。
合計:8420円也。
つづく。
今日記述した。東京の会社の結果がでました。
タイトルの通り、内定を取りました~☆
春から、9割9分9厘、東京で仕事します♪
っていうか、お土産配ったその日に来るなんて…早っ
…これで、虎箱の言い訳が消えてしまったワケか…(ぉ
がんばりましょかー。
先日、わずか1年余りでその生涯を閉じた愛機ならぬ愛HDDの「Exみずか」が、メーカの修理を終えてやっと帰ってきました。
まさにこれこそ Ex. って感じですね。機能も性能もパワーアップしていると良いのですが。
しかしメーカに修理を出したのはいいけれど、まさか修理代に1万円も取られるとは思ってませんでしたね。素人判断でもこれは明らかにUSBケーブル接続端子部の接触不良だったので、その部分だけを交換すればよいはずでした。しかしメーカーの回答は「基盤全体の交換」。2~3000円で済む話だと思ってたのに、そんなにかかるとは。ちゃんと点検したのか疑いたくなる気分でした。
だってもう何千円か出せば二倍の性能のが買えますよ?
でも愛着があるわけですから、たかがそれだけのために買い換えるなんて考えられません。Ex. は自宅と大学を結ぶ唯一のホットラインなので、まさに私の前線であり生命線であるといっても良いかもしれません。
まあ、とりあえず帰ってきたことでほっとしてます。中身は全部消えてましたが。そして本体である基盤すらも新しくなってしまってしまって。ああExよ。たとえ記憶喪失になろうとも、中身は全く別物ものになっていても、お前だけは絶対に見捨てることはしないさ。
P.S. Ex.が旅に出ている間120Mbyteのフラッシュメモリを無償で貸してくれた男爵氏に感謝します。おかげでかなり助かりました。途中、フタを無くして焦りましたが。え?見つけましたよ。ちゃんと。
試験的にAmazonアソシエイトプログラムに参加してみることにしました。ご存知のとおり、自分のサイト内で Amazon の商品の広告を出して売り上げの3%程度を受け取るというものです。
小遣い欲しさというよりは、実験的な意味合いが強いでしょう。どんなサービスを提供しているのかに、以前から興味があったので。このサイトのビジット数と客層を考えると、おそらくほとんど(全く)儲けにはならないと思いますし。
私は無駄に技術系の書籍を書店で買いあさるのが好きなので、それらのレビューを書きたいなと思いました。ですがどうせ書くくらいなら、表紙写真や他者のレビューも見れる Amazon を経由するのが手っ取り早いかと思って始めてみたわけです。まぁ、売れたらいいなという気持ちもあるのは否定はしませんけれど。
で、その実際のサービスの方ですが、正直なところ使いにくいと感じました。私は10数種類の有料/無料 Web サービスに加入していますが、サービスの充実という意味ではそれらの中でもやや下のほうに位置するかもしれません。
何が使いにくいのでしょう。それはずばり「ヘルプの不足」です。各コマンドに対する詳しい説明や規約などの情報がなく(あるのかもしれませんが、今のところ見つけられません)、あるのは一般向けに申し訳程度に書かれた FAQ と、読む気を失わせるような文字数だけ多くて中身のない利用規約だけです。
あと、「情報の確認」という意味でも不足です。最初に住所やサイトの情報を登録するわけですが、それを確認したり、変更する画面がちっとも見当たりません。たぶんどこかにあるのでしょうが、ざっと眺めただけでは見つかりませんでした。困ったものですね。
ユーザビリティの見地からして、これらの事項はいずれも致命的な欠点です。これほど有名なサービスの割に完備されていないのは非常に残念ですね。
それ以外の面に関しては概ね良好です。貼り付ける広告をそれなりにカスタマイズできるあたりも親切と言えるでしょう。サービスによっては「必ずこのタグを貼り付けなければならない」と言われて閉口する場合がありますから。こういうものはせめてきちんとした整形式にして欲しいです。
広告を出すと言っても、Top ページにベタベタと張ったところでうざったいだけで効果もあまりないでしょうし、書籍紹介ページに全部まとめてみました。いずれも購入済&読破済の本なので、それなりに参考になるかと思います。媚びるような広告的紹介文も嫌いなので、結構厳しいコメントを付けています。あくまでレビューがメインで買ってもらうのが目的ではないですからね。
また新しく買うたびに、少しずつ追加していきたいと考えています。
先日戦闘テスト版を公開したSRCシナリオの「東方煌十夜」ですが、あれは実は「永遠幻想」プロジェクトという、別のSRCシナリオの子プロジェクトだったりします。こちらは今年のはじめごろから開発を開始しています。
永遠幻想の戦闘テストのために東方キャラ同士のトーナメント戦を作ったのが、煌十夜の始まりですね。それから勝ち抜き方式にしたり、パーティ制にしたり色々試しながら、最終的にストーリーも付けてしまおうとなったのが今の東方煌十夜です。
せっかくなので、親プロジェクトである永遠幻想のほうも少し紹介しておきます。
見てのとおり、[鍵系 + 東方]という微妙な組み合わせのシナリオになっていたりします。相性としてはかなり難儀なところですが、意外と違和感が少ないような多いような。
幻想郷に行ってしまった瑞佳が主人公の「幻想編」と、とある人物を追うために幻想郷を出た霊夢が観鈴と共に戦う「地上編」のダブルシナリオで展開する予定です。
このシナリオは、友人のSILVANCEとの共同制作だったりします。煌十夜とどちらが早いのかはわかりませんが、早めに完成できるといいですね。
ちなみに現在の開発状況は25%ぐらいでしょうか・・・。
「クター」というゲームはご存知だろうか。
マウス1本でお手軽に遊べるWindows用の一連のフリーソフトである。猫なのか熊なのかよくわからない生き物が、一気飲みをしたり、ハンバーガーを作ったり、コンバインを操ったり、バンジーで大気圏突入したりするなかなかシュールでお気軽なミニゲームだ。
現在では30近くのゲームで遊ぶことが出来るが、なんといっても一番熱いのはクターの取り放題!だろう。
樹の上から落ちてくるりんごを左右に動きながらキャッチしていき、りんごに紛れて落ちてくるキノコを拾ったらゲームオーバー。制限時間はなくただひたすらにりんごを集め続けるだけという、VB で 2 時間もあれば作れてしまえそうなシンプルなゲームだが、これがなかなかに奥が深いのだ。
ヘディングをした回数ぶんだけ入る得点が積算されていくため、素直に取るより何度かバウンドしたほうが効率がいい。しかしヘディングにはかなりのリクスが伴うので、どれだけバウンドさせるかが戦略の鍵となってくる。とりわけサツマイモや栗などの2得点アイテムをヘディングすると2点ずつ上昇していくので、一気に大量の得点を入手するチャンスとなる。
私は特殊アイテムごとに、だいたい次のような戦略を立てている。
とはいえ作戦なんて所詮は気休め程度のもので、基本的には気合と根性なのだが・・・。
東方煌十夜ver.0.511 フルパッケージ [2.4MByte]
ver.0.51 → ver.0.511 差分ファイル [0.028MByte]
幾つかご指摘を受けて、データの修正を行いました。
主な変更点は以下の通りです。
ほぼ全員に修正が入ったので、細かい修正点については割愛します。
キャラクターのステータスをエクセルデータで纏めたので、それも参考までに。
前回の続き。
朝遅くにノソソノと起き、パンを買いつつ渋谷へ…
さぁ、いざ遊ぼう~ …と思ったのですが、如何せん目的もなく着いてしまい、『どうする?』と旧友に聞いたら『オレも知らん』との事。
『今まで、何してたんだ?』と突っ込んだら『学校で毎日、楽器の演奏』との事。
今日の自分の生活態度を見直す結果になりました。何してたんだろー私;
取り合えず、手頃にJJ.CLUBを探そうとして携帯で検索をかける…
渋谷にはJJないんですねぇ~…こんな事なら調べてから行動すればヨカタヨ。orz
めげずに遊び場を探す。結果、近くのゲーセン(?)でビリヤードとボーリングを実行。
ビリヤードは惨敗、しかしボーリングは完勝~。自己ベスト136を出す(低いゆーなw
私は、細かい事考えるのが嫌いなので、真っ直ぐにパワーボールを投げる派だったりします。(ぁ
3ゲーム目で調子に乗って15kgの玉を放ってました。少しぐらい芯が外れてもストライク…化け物?
そんかし、スピードが落ち両端が残る最悪の結果に。このゲームで初めて両端の2本をスペアしました。偶然ですが。ソウルストライク~
帰る時間が来てしまったので空港へ…クラスメート用に土産を買いつつ。ここまで着いてきてくれた旧友に『また夏に』と挨拶し、飛行機に乗りました。
その途中で疲れきり、コーヒーシロップを服にブチマケルという失態に正直硬直しましたorz
それから、メールで帰宅の報告をしつつ、帰ったのは午後8時半。ひたすら足が笑っていました。
☆使った金額
・電車賃…2170円。
・パンとコーヒー…430円。
・ビリヤード(1h)…600円。
・ボーリング(3ゲーム)…1600円。
・土産代…3000円。
小計:7800円。
合計:7800+8420=16220円也。
黒字の7000円含めても。約1万円の赤字なり。げふーん。
後日談。
2500円で買ったメモリは型が合わず、システムが立ち上がらない結果に…そして、無理無理に増設しようとしたら拡張スロットが鈍い音を立てて壊れました。;
これは、改造について考えない方が良いのでは…と思う今日この頃。
げふーん。
煌十夜の最大ダメージを算出してみました。条件は、
1. 魔理沙 8724 [ドラゴンメテオ] 2. パチュリー 8674 [ブルーアース] 3. フラン 8398 [495年の波紋] 4. 妖夢 8301 [西行春風斬] 5. 霊夢 8260 [空を飛ぶ不思議な巫女] 6. レミリア 7864 [紅色の幻想郷] 7. 咲夜 7718 [ソウルスカルプチュア] 8. 幽々子 7270 [紫の彼岸は遅れて輝く] 9. 妹紅 7095 [インペリシャブルシューティング] 10. 萃香 6645 [百万鬼夜行] 11. リリー 6384 [春極達] 12. 美鈴 6082 [風華彩音] 13. アリス 5988 [グランギニョル座の怪人] 13. 紫 5988 [第一種永久機関] 15. チルノ 5909 [コールドディヴィティニー] 16. レティ 5671 [コキュートス] 17. 慧音 5592 [無何有浄化] 18. 輝夜 5513 [蓬莱の玉の枝-夢色の郷-] 19. うどんげ 5345 [月兎遠隔催眠術] 20. 藍 5016 [狐狗狸さんの契約] 21. 永琳 4370 [天文密葬法] 22. 橙 4697 [飛翔毘沙門天] 23. 小悪魔 4336 [デモンブラッド] 24. ルーミア 4138 [ディマーケイション] 25. 大妖精 4008 [エンシェントデリージ] 26. ミスティア 3976 [ブラインドナイトバード] 27. リグル 3459 [季節はずれのバタフライストーム] 28. てゐ 3367 [エンシェントデューパー]
予想通り、魔女組(-1)が上位を占めましたね。 霊夢がこんなに上位にいるのは意外でしたが。 ラストワードがちょっと強すぎる予感。
下は下で見事に1、2面+中ボス連中が揃ってますが、まさかてゐが最下位だったとは・・・。 元々スペルがひとつで2次創作でもほとんどスペルカードが出てこないんで、武装数が最低なんですよね。これはある意味しかたないのでしょうか。
リリーがやたら強いのは、愛です。気にしないでください。
あと、チームごとの合計値も算出してみました。
1. 紅白チーム 22972(平均:7657) 2. 冥界チーム 21955(平均:7318) 3. 紅魔チーム 21664(平均:7221) 4. 魔女チーム 21408(平均:7136) 5. 蓬莱チーム 18200(平均:6066) 6. 八雲チーム 16020(平均:5340) 7. 北風チーム 15588(平均:5196) 8. 宵闇チーム 11573(平均:3837) 9. 月兎チーム 11104(平均:3701)
これも意外。永夜表チームが最下位に来てしまっています。